株式会社防長経済新報社

 2021年12月16日

  • 経済

 山口市朝田で分譲宅地「ネイティブプレイス朝田2期」全10区画、鋳銭司で事業用地も いとう不動産

 宅地建物取引業(山口県知事免許⑴第3701号)の㈱いとう不動産(山口市維新公園3-9-19、伊藤紳社長)は、分譲宅地「ネイティブプレイス朝田2期」の販売を開始した。

  昨年手掛けた1期(全14区画・総面積4,458平方㍍)が好評につき完売したのを受け、今年に入り開発工事を進めていたものが12月中に完成の予定。

  所在地は山口市朝田304-1他。全10区画で総面積は3,084平方㍍(約933坪)。1区画あたり250~300平方㍍(約75~90坪)、価格は830万円台から。団地内道路幅6㍍。電気は中国電力、ガスは都市ガス、上水道は山口市水道局で、公共下水道も整備。

 

 

 

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